トウタイ ダツラク : 1949-1951
透体脱落 : 1949-1951 / 寺田透著
(寺田透・評論 ; 2)
| データ種別 | 図書 |
|---|---|
| 出版情報 | 東京 : 思潮社 , 1969 |
| 本文言語 | 日本語 |
| 大きさ | 470p ; 22cm |
目次/あらすじ
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| 配架場所 | 請求記号 | 巻 次 | 資料番号 | 状 態 | コメント | ISBN | 予約 | 仮想書架 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 図書館/第2書庫 | 914.6/90/2 |
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30148976 |
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書誌詳細を非表示
| 一般注記 | 内容:批評以前ー騒音のなかで,現代風景,正宗白鳥『日本脱出』について,当代の悪趣味,Compte Rendu,透体脱落ー『正法眼蔵』について,文化遺産の継承,『アンナ・カレーニナ』,アンナ・カレーニナ論の余白に,坂本繁二郎ー自選回顧展の折にー発生状態における美術心理,アトリエ訪問,三人の女流作家ー百合子・たい子・芙美子,小説とは何か,ポール・ヴャレリー,わだつみのこゑ,『細雪』の序,丹羽文雄論,宇野浩二,オランの周辺ー宮崎嶺雄訳『ペスト』について、付丹羽文雄の『罪戻』心境小説・私小説,Convention,小林秀雄小論,文芸時評,リヤリズムの諸相,大田洋子『蛆』,中山義秀『恋路ケ浜』,高見順『インテリゲンチヤ』,二つの視覚ー絵画と映画について,トルストイについて若い人たちのために,批評の問題,マチス嫌ひ,石川淳,美術展望,美の位置,『二十五時』と『一九八四年』、あるひはわがヴァレリー,わが文学生活,北村透谷,小説,秋声の私小説,小林秀雄論,『栄華物語』について ピカソのこと,画家の自覚を,『紋章』について,『明暗』について,田辺先生への答辞,十二月八日. 回想のなかの寺田透(森本和夫) |
|---|---|
| 著者標目 | 寺田, 透(1915-1995) <テラダ, トオル> |
| 分 類 | NDC6:914.6 NDLC:KH613 |
| 書誌ID | TT20093421 |
| NCID | BN04349612 |
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